JB の ワイドアンドシャロー

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オオクワガタ幼虫飼育-菌糸ビン投入後約3ヶ月の状況

この記事ではオオクワガタ幼虫飼育に関し菌糸ビン投入後約3ヶ月の状況について記述します。

食痕について

2ヶ月経過後、それまでと比較すると外観的に食痕の変化が大きくわかるように感じました。
最後の1週間は一気に食が進んだような気がします。
食痕から幼虫の姿を見ることができたりします。

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菌糸の劣化について

2ヶ月以降は25℃程度で管理していましたが、劣化らしいものは認められませんでした。
キノコの発生もありませんでした。
正直まだこの菌糸ビンで引っ張れたと思うのですが、日程の関係でこの後菌糸ビンを交換しております。

温度管理について

2ヶ月経過後、マルチパネルヒーターにて加温していました。
上記のとおり25℃程度で管理していました。

 

※内容はあくまでJBの主観になりますのでご了承いただければ幸いです。