JB の ワイドアンドシャロー

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クワガタ飼育初心者が極めて小規模なクワガタ飼育を真面目に考えるブログです

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【TOP10】当ブログのページ別PV数ランキング【2019年版】

 この記事では、間もなくブログ開設2年を迎えるにあたりまして、ページ別PV数ランキングをご紹介させて頂きます。

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はじめに

 後日改めてご挨拶させて頂きますが、間もなく当ブログこと『JBのワイドアンドシャロー』はブログ開設から2年が経過します。

 曲がりなりにもここまで継続できましたのは、偏に当ブログ記事をお読みくださる奇特な方々のお陰です。

 感謝申し上げます。

 本当にありがとうございます。

 

 いつも言うのですが、私は周りにクワガタ・カブトムシ飼育を熱心にやっている人がいませんので、大袈裟でなく文字通り、嘘偽りなく、当ブログやSNSを通じて交流したり、ご覧頂く皆様のお陰でなんとか継続できています。

1年振りのTOP10を発表

 昨年も、概ね1周年を期に同様の記事を上げさせて頂きました。

 あれから1年…早いものです。

 正に光陰矢の如し。

 

 PV数について、具体的な数字までは生々しいですしお恥ずかしいですので控えさせて頂きますが、ざっくりとだけ申し上げますとこの1年で15万PV以上を頂戴しました。

 もちろん世の中には1ヶ月でこの何十倍ものPV数を叩き出す個人ブログが数多あるところですが、私如きのブログでは身に余るPV数と恐縮しております。

 

 今回ページ別のPV数を元にランキングをご紹介させて頂くということで、この手の記事はマジで誰も興味がありませんし、何の役にも立たないことは重々承知なのですが、自己満足と記録の意味合いと、感謝の気持ちで記事にさせて頂くこととしました。

 ご了承頂ければ幸いです。

【TOP10】ページ別PV数ランキング2019

第10位

 こちらは我が家で初めて羽化してくれたオオクワガタ♂の羽化について記事にさせて頂いたものです。

 やはり私自身嬉しくて印象に残っている出来事ですし、TOP10入りは嬉しいです。

 また自分でブリードしたオオクワガタの羽化を拝める日がくればと思います。

第9位

 こちらはいわゆる『ダニ取りマット』を使用した結果について記事にさせて頂いたものです。

 当時ワイルドのインターメディアツヤクワガタを購入したところ、ダニの付着が著しく、ダニ取りマットを試してみたのです。

 やはりダニへの対応を考えていらっしゃる方は多いのだと感じます。

第8位

 こちらは、我が家で余ってしまった菌糸ビンにオオクワガタ♀を投入しまして、割り出した結果を記事にさせて頂いたものです。

 産卵数は少なくて小規模飼育を良しとする我が家では丁度良く、一定の実績は挙げた形でした。

 しかしながらこの時割り出した幼虫は、この年の酷暑への対応が不十分で全滅してしまいましたので、苦い思い出ともなっています。

第7位

 成虫管理マットとケースについて記事にさせて頂いたものです。

 一見絶対開けられなさそうな回転式の蓋であっても、クワガタが蓋に届けば開けてしまい脱走の恐れがあるということをネット上で目にしまして、そのことも含めて記事にさせて頂いたのでした。

 我が家では脱走事案が発生すれば間違いなく重大事件に発生して飼育そのものが窮地に陥ること間違いなしですので、現在も気をつけているところです。

第6位

 私は細々と標本製作も嗜んでおりますが、その標本を収める標本箱は専ら100均のものです。

 それぞれの100均で若干商品が違いますので、その寸法をまとめた記事になります。

 当ブログで数少ない実用性のある記事かと思いますので、TOP10入りは嬉しいです。 

第5位

 容量570mlという極小産卵セットを組んだ記事です。

 極小ですが約20個の卵が確認でき、一定の実績を残してくれたのでした。

 このパプキン飼育に関しましては、その後羽化までまとめた「まとめ記事」もアップしたのですが、google先生がなぜかこの記事ばかり表示するのか、未だにアクセスを頂くのはパプキンブリードのスタートであるこの記事です。

第4位

 我が家では発泡スチロール箱の極小簡易温室を運用していましたが、その簡易温室にマルチパネルヒーターを設置した記事になります。

 私ほど中途半端に、小規模でブリードされていらっしゃる方はほとんどいないと思いますので、ほんの参考程度にしかならないと思うのですが、秋季〜冬季に掛けてはアクセスを頂いています。

第3位

 第8位に入りました上記記事の、オオクワガタ♀を投入した際の記事になります。

 あまり参考になるとは思えない記事ですが、持て余した菌床をどうするかとお考えになられる方は結構いらっしゃるのだと感じます。

第2位

 この記事は本当に恥ずかしながら、ブログ開設と同時にアップした記事です。

 現在の記事もさる事ながら、到底これほど多くの方にご覧頂くレベルの記事ではないと感じます。

 本当は過去記事もブラッシュアップして育てていくべきなのだと痛感していますが、正直その時間があれば新しい記事を作成したいという思いもあり葛藤しているところです。

 マットに関しましても、世の中にはもっともっと有益な記事が数多あると思うのですが、google先生のご乱心かもしれません。

第1位

 そして第1位は2018年に引き続きこちらの記事です。

 実は第2位の記事もそうでして、2年連続マットに関する記事のワンツーフィニッシュとなりました。

 こちらも当ブログ開設から間もない頃の記事でして、まことにお恥ずかしい限りです。

 おそらく初めてに近い状態で夏場にクワガタ・カブトムシ飼育をなさる方が、マットについてお調べになられた際にPVを頂くのではないかと思います。

 

所感

 恥ずかしげもなく、私の拙い記事を列挙させて頂きました。

 まず言えますのは、ほとんどが2018年中の記事でして、昨年のTOP10と代わり映えしないということです。

 これは当然2019年の途中でアップした記事は既存記事のPV数を上回れないということもあろうかと思いますが、やはり2019年は良い記事を作ることができなかったのかなと残念にも感じるところです。

 

 これもいつも申し上げるのですが、私は何かを人に教示しようなどと考えて記事を作っておりませんし、作ることもできないのですが、記事をアップするからには「薄っ!アクセスして損した!」ということだけは避けたいと思っております。

 今後どれだけ当ブログを継続することができるかわかりませんが、ほんの少しでも何らかの存在意義がある記事を作っていきたいです。

 今後ともよろしくお願いします。

第11位〜20位

 以下は第11位〜20位の記事を参考に列挙させて頂きます。

 

第11位

第12位

第13位

第14位

第15位

第16位

第17位

第18位

第19位

第20位

 

※内容はあくまでJBの主観になりますのでご了承いただければ幸いです。

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